旭アナログゲーム交流会2016年7月のリポート

みなさん、こんばんは!
旭アナログゲーム交流会の2016年7月定例会のリポートです。
今回は、合計13名の参加をいただきました。10代の参加が多かったのでいつもよりフレッシュな雰囲気がありました。
高校生以下は参加費もかかりませんので、気軽にと言われても中々そうは行かないかもしれませんが、一度参加してみるのも良いのではないでしょうか。ヤングメン各位。

さて、遊ばれていたゲームのご紹介です。

蛙がチュッ

ゲーム会に来る前にポチろうかなー?と一瞬悩んだタイトルがたまたま持ち込まれていました。
窓拭き職人や、国産同人の竸りゲーブブカにも繋がる、人の一見しての把握能力の曖昧さを上手く使った作品。
調度よい長さの木の棒を袋から手探りで取り出す。ただし、使った棒は盤上に置かれもう使えないので、上手く棒が置ければ置けるほど苦しい選択を迫られるようになる。良く出来てる。

アニマルオリンピックス

オリンピア2000

Go for GOLD

コルトエクスプレス

ギオンフェスティバル

スロットブラザーズ

ZATRE

くだものあつめ

ごいた

バトルシープ

二位じゃダメなんですか?

厳しいことを言っているように見えるかもしれませんが、徹底的に二位を目指すという部分はへんてこで面白いと思ってます。
自分が誘われてもやらないけれど、やったこと無いと言う人がいたら「ちょっとやってみます?」と持ちかけたい。それくらいの温度感。

思わぬ拾い物

ウィーン

ハーベスト

このゲーム、本当に良いゲームですよ。
作者はがんばれ森川君2号やジャンピングフラッシュで知られる、別の言い方をすればかつての僕の愛読書「ゲーム職人は眠れない」の野間口修二氏そうな。野間口さん、さすがやで!

コンプレット

ポーションエクスプロージョン

HEXX&HOPP

グローブトロッター

てな具合でした。
「このゲームが遊びたい!」と思ったらリクエストください。
参加者の持ち込みゲームもあるので100%は応えられませんが、また持って行きます。

それでは!

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